お客様との関係性はすぐに構築できない=マネされにくい

先日のシャープの記事を書いてから、

今まで以上にマネされない工夫をしていかなければならないなと気を引き締めています。

 

去年から自社メディアに力を入れていますが、これだって極論を言えばマネされてもおかしくないのです。

だからこそマネされない理由を常に考える、構築していく必要がある。

 

私達の場合、その工夫の1つが「お客様との関係性」だと思っています。

具体的には、ただ情報発信するメディアではなく、お客様参加型のメディアにしていく事です。

 

例えば、当店の商品を使ったお客様参加型のコーディネートコンテストや、

コンテスト

【優勝決定】黒スキニーパンツ コーディネート大会結果発表!!

 

コーディネート診断をしたり、

コーディネート診断

【コーディネート診断】中学生に見えない程のオシャレの秘訣とは!?

 

オシャレの相談に答えたり、

相談

店でどんな服を買えばいいか分からなくなってしまう時は、どうすればいい?

 

 

参加型企画の良いところは、そのまま1つのコンテンツとして使えるという事。

そしてそれを見た人が、「自分もオシャレしてみようかな」と思ってくれる事。

 

こうやって創りあげていった関係性は、そう簡単にマネされないと思っています。

 

良い戦略の条件の1つは「マネされない事」

 

マネされない理由をどんどん作っていかなければいけません。

 

事務スタッフ募集中!
詳しくはコチラにて

株式会社ドラフト採用情報
成長を続ける「双方向メディア型ECサービス」を一緒に作りませんか?

株式会社ドラフトは男女比が5:5。平均年齢も20代と若く働きやすい会社です。