「こんな人と一緒に働きたい!」ドラフトが求める人材像は具体的に3つあるんです

こんな人と一緒に働きたい!

ドラフトが求める人材像は3つあります。

相手の立場になって考えられる人

ドラフトではお客様の立場になって考えるという事はもちろん、一緒に働く仲間の立場になって考えるという事を重視しています。

相手が嫌がる事はしない、陰口は言わない、困っている仲間を助ける。

自分が欲しい事をしてあげる。自分がされたら嫌なことはしない。

当たり前の事ですが、実践するのは意外に難しい。

しかし、何度も繰り返し意識する事で、少しづつ出来るようになってきます。

 

ドラフトで働く仲間は「みんなが仲間の立場に立って考えられる人材」です。

そんな人材ばかりだから、社内の雰囲気もすこぶる良い。

ドラフトにいると自然と「相手の立場になる」という意味が理解できるでしょう。

判断に迷った時は、「自分が相手の立場だったらどうして欲しいか?」を基に行動する事が大事なのです。

素直さ、謙虚さを忘れない人

「素直になりなさい」

子供の頃から言われた方は多いでしょう。

では、どうして素直にならないといけないのでしょうか?

それは、伸びる人と伸びない人は、失敗した時に倍以上の差がつくからなのです。

 

素直な人は失敗をした時に、素直に認める事が出来るので、同じ失敗はしません。

そして、反省するので失敗から多くの事を学ぶ事が出来ます。

その反対に、素直じゃない人は失敗をした時に、周りの環境のせいにしたり、他人のせいにしたりして、反省をしません。

だから、また同じ失敗をする。そして失敗から何も学べません。

失敗をしない人間なんていませんから、これは大きな差がつきます。

 

謙虚な人は皆に好かれ、助けてもらえます。

その逆で偉そうな人というのは、誰も助けてくれません。

1人で出来る事には限りがあります。

沢山の人に助けてもらえる人は成長するのです。

常に学び続ける人

ドラフトでは理念を基に、戦略が立てられており、全員に共有しています。

まずは理念、戦略を理解しないとドラフトで何の為に働くのかが曖昧になってしまいます。

また、「頑張りたいけど何をすればいいか分からない」という事にもなってしまいます。

まずはドラフトの理念と戦略を学んで欲しい。

ドラフトがなぜ伸びる企業なのか?戦略を説明します

2017.08.29

そしてドラフトのビジネスは人を増やせば売り上げが増えるものではありません。

つまり少ない人数でも業績を伸ばす事が出来るのです。だからこそ少数精鋭を目指しています。

競争の激しいビジネス社会では、常に学ばなければ勝っていけません。

ドラフトでは月1でのテストを行い戦略や理念の共有を行っている他、資格取得を奨励しサポートしたり、毎月1冊は本を買っても良い制度を用意しています。

ドラフトは全員で勉強する企業であります。

 

以上が私達が一緒に働きたいと思う求める人物像です。