兄弟は考え方が似るのか?アパレル企業の分析をするバイヤー

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ドラフトのバイヤー兼モデルをしているのは私の弟でして、「バイヤーマガジン」というブログを更新しています。

バイヤーなので洋服に関する話題が中心なのですが、社内で戦略のことを学んでいるせいか、アパレル企業を分析した記事もありまして、これがなかなか深く調べてあるんですよ。

いくつかリンクを貼っておきます。

一体なぜ?ユニクロがGoogleとの連携を強化した理由を考察

ワークマンのカジュアル衣料への進出はとても参考になる事例

2018年過去最高の業績!ユニクロ事業の好調の理由とは?

普通のアパレルバイヤーとは違った目線で仕入れを行うことが出来ますし、数字もきちんと把握しています。

小売企業は粗利益率、在庫回転率のコントロールが大切なんですよ。

セールが前提のアパレル業界ですが、ドラフトのプロパー消化率(定価販売の率)は80%を超えているのです。

(ZARA80%、ユニクロ40%)

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