優良顧客ってどう定義するの?リピート対策って具体的にどうすればいいの?

業績を伸ばそうとした時に、どんな顧客にアプローチするのが1番良いのでしょうか?

 

顧客といっても、いろんな段階があります。

・見込み客

・初回客

・複数回買ってくれた人

・一定の金額以上買ってくれた人

・前回の購入日から○日が経過した人

 

20%の優良顧客が80%の利益を生み出す

という2:8の法則がありますが、一般的に「優良顧客」を大切にした方が良いと言われています。

 

 

では、「優良顧客」の定義って一体何でしょうか?

 

何回以上買ってくれた人が優良顧客なのか?

いくら以上買ってくれた人が優良顧客なのか?

何日以上在籍してくれた人が優良顧客なのか?

 

何かしら、優良顧客の定義がないと決められませんよね。

 

 

そして「優良顧客」を定義したとしても、具体的にどんなアプローチをすれば良いのでしょうか?

 

 

また、どうすれば「優良顧客」は沢山作れるのでしょうか?

 

 

これらの疑問を全て解決してくれるのが、やずやの仕組みです。

 

1年前にリピート対策しよう!と始めた時に、とある社員が見つけてきてくれたのが、この「やずやの顧客管理方法」でした。

 

当時、何から手を付ければいいのか分からなかったのと、書いてある事がすごく共感できたので、早速マネさせてもらう事にしました。

 

 

また、顧客離れを5%改善すれば、その利益率は25%改善される

の「5:25の法則」を実践しよう!と先日blogにも書きましたが、

勉強する為に、ある社員がこの本を見つけてきてくれました。

やずや 社長が知らない 秘密の仕組み

 

やずやのノウハウがとっても分かりやすく書いてある本でして、

リピーター対策したい、優良顧客を全体の20%にしたい

でも、どうすれば良いか分からないという方はぜひ1度読んでみることをおススメします。

 

やずやの仕組みを理解しているつもりでしたが、

ちゃんと本を読んでみると理解が深まり、また新しい取り組みを思いつきました。

 

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