ちょうど今が新人教育を出来る会社になるかならないかの分岐点

今、ドラフトにいるメンバーは1年以上かけてずっと勉強してきたお陰で、ドラフトのこれから進むべき方向性や戦略を良く理解してくれています。

朝礼で勉強して、月1のテストで復習してと大変だったと思いますが、本当にみんなレベルアップしたなと感じています。

 

全体レベルの向上は、チームワークを良くする効果もありますし、「ドラフトの企業文化」が出来上がってきたと実感しています。

 

しかしこれから先は、新しく入ってきた新人も同じように教育し、同じようなレベルにまで引き上げる「仕組み」を作っていく必要があります。

そうしないと新しい人が入る度に、チーム力が下がっていってしまう事になるからです。

 

おそらく今が「新人教育を出来る会社になるかならないかの分岐点」だと思います。

ここをめんどくさがって疎かにしてしまうと、大変な事になります。

ドラフトは必ず、新人教育もちゃんと出来る会社になりますよ。

 

全くのゼロから作るのではなくて、今までの教育で行ってきた事をキチンと仕組み化すればいいので、きっと素晴らしい教育の仕組みが出来上がるでしょう。

2月以降で新人さんが何名か増えてきますが、さっそく活用していけるようにしましょう。

この企業文化を継続させる為にも。

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