メディアプロデューサー

ドラフトのビジネスは「人数増=売上増」とはなりません。”人材育成”と”少数精鋭”を方針にしているので【1人あたりの経常利益】も年々上昇しています。

1人あたりの経常利益

そんな訳で、ほとんど人材を募集する事がないのですが、今回はさらに業績を向上させる為に、メディアプロデューサーを2名募集したいと考えています。

メディアプロデューサーってどんな仕事?

ドラフトの大事な集客源である”自社メディア”のコンテンツを作成、分析して頂きます。

実際にメディアプロデューサーの野尻さんにどんな仕事なのかを聞いてみました。

自社のメディアコンテンツ作成やSEOの分析をしています。 お客様の満足のいくものやユーザビリティに優れたコンテンツを作るうえでマーケティング・分析することはとても大事なこと。

主に”アクセス解析ツール”を活用して、「どんな検索キーワードの需要があるのか?」「どこがクリックされたのか?」など、コンテンツ作りの方向性を決めたり集客面での課題を解決しようというのが目的です。

またアクセス解析での数字的な分析だけでなく、お客様の声を参考にしたりユーザーテストを行うことで「なぜそのような行動をとったのか」という分析も行います。

ここでは、ユーザー心理や行動パターンを考察したうえで、より具体的な改善策を考えることが必要となってきます。

以上の分析結果をもとに、仮説・実行・検証のサイクルを回すことでコンテンツの質向上や集客力アップに繋げることが私の仕事です!

どんなところが楽しい?

常に「なぜ?」という関心を持ちながら仕事をするので、その疑問が解決した時の達成感や悦びは大きいですね!

改善していくと着実に成果が上がっていくのを感じることができるんです。そんな所もこの仕事を楽しめるポイントです。

自分はもともと数学や論理が好きなので、数字を扱うことが多いこの仕事はなにより向いていると感じます。

企画や分析が好きな方にとっては実力を発揮できる環境に身を置けてバンバン成果を出せるので、きっとこの仕事を楽しむことができますよ。


オシャレには戦略が必要です
40代以上のオシャレに悩む男性へ

私はこれまで様々な企業を調査して成功する企業には共通点、いわば“成功の戦略”がある事に気が付きました。それはファッションも同じで、“オシャレには共通点”があるのです。

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