スマートスピーカー「アレクサ」がドラフトにやってきた

スマートスピーカーはAmazonが群を抜いている

去年から話題のスマートスピーカーですが、市場シェアはアマゾンの「Alexa」が70%で圧倒的です。因みに2位は「Google Home」の15%。

シェアを一気に拡大した理由は発売が早かったという点と、価格の安さがあると思います。ドラフトにあるのは1番安いEcho Dotというモデルで5,980円。プライム会員なら3,980円。

そしてこちらの動画が良く出来ていて、見てたら「エコーがあるといいなぁ。3,980円なら買ってみるか!」となった訳です。

スマートスピーカーがある生活が想像できますよ。

アレクサは価格も群を抜いて安いですが、性能も群を抜いてるんですよ。

スマートスピーカーが出来ることの数

マイクロソフト Cortana 60個

Google Home 600個

Amazon Alexa 15,000個

 

ドラフトではこんな使い方してます

スマートスピーカーでいろいろ出来るとは言え、ほとんどの方は音楽を聴くことにしか使っていないでしょう。

ドラフトでは毎朝のラジオ体操をしているのですが、アレクサを使います。「アレクサ ラジオ体操かけて」というだけなので大変便利ですね。

あとは掃除の時間に「人気の音楽かけて」と言うと自動でチョイスしてくれます。

今のところドラフトでは上記のような使い方がメインですが、スマートスピーカーのような新しい技術には触れて体感しておいた方がいいでしょう。

特に通販とスマートスピーカーの連携には注目です。というのもamazonは自分で物を売っていますから、スマートスピーカーに話してものを買うことが最も実現しやすいんですよ。

アマゾンはこれからスマートスピーカー業界でも猛威を振るっていくでしょう。アマゾンと競合する企業はどんどん増えてきます。動向には注意しておくべきですね。

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