DRAFT INC.

WHY / なぜ、会社の形が変わるのか

会社の形は、情報の伝わり方で決まる。

ピラミッド型は優れた発明でした。ただしそれは、人が伝言役をするための形です。課長が集めて部長へ渡し、部長がまとめて役員へ渡す。渡すたびに時間がかかる。話も少しずつ変わります。
COMPANY BRAINでは、その受け渡しをAIでやります。これは効率化の話ではありません。会社の形そのものが変わるという話です。

これまで / HIERARCHY

人が、情報を運ぶ

渡す人の数だけ時間がかかり、渡すたびに話が少しずつ変わります。

これから / INTELLIGENCE

全員が、同じAIにつながる

判断の材料も、決めた理由も、一ヶ所に集まります。誰がいつ見ても同じものが読める。伝言が要りません。

WHAT / COMPANY BRAIN とは

会社の判断が集まって、回りつづける仕組みです。

ふつうの会社では、数字を分析する人と、判断する人と、実行する人が分かれています。だから「分析はできたが、実行は1ヶ月後」が起きます。
COMPANY BRAIN は、この3つを分けません。分析して、次の一手を出して、やると決めれば、その場で実行します。

MEMORY 01MEMORY 02 経営の判断軸実績の記憶 読む DECIDE BRAIN CORE 方針・今週の決定を配る AI工場① 工場の判断軸 実行先 FACTORY MANAGER AI工場②AI工場③ FACTORY MANAGERFACTORY MANAGER それぞれが数字を入れる DECIDE BRAIN CORE 配る AI工場① 工場の判断軸 実行先 FACTORYMANAGER AI工場②AI工場③ それぞれが数字を入れる MEMORY 02MEMORY 01 実績の記憶経営の判断軸 読む

FLOW / 導入の流れ

まず1時間、話すところから。

STEP 1無料・1時間

ご相談

「うちの場合、どの仕事をAIに渡せるのか」をその場で1枚にしてお返しします。売り込みはいたしません

STEP 210万円・1週間

AI経営診断

棚卸しをして、設計図を描きます。ここで終わっていただいても構いません

STEP 31つずつ

AI工場をつくる

設計図の順番どおりに、数字をためる土台からつくります

STARTここから、毎日きまった時刻に動きはじめます
STEP 4毎週

COMPANY BRAIN

数字を見て、詰まりを外して、次の1手を決め続けます。御社にお願いするのは、やる/やらないのご判断だけ

CONTACT / 依頼する

御社に合わせたCOMPANY BRAINの
設計図を描きます。

まず1時間、話しませんか。資料のご用意は要りません。

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