DRAFT INC.

自社だけの、AIの頭脳を。

  • 01 / 05商品開発

    次につくる服を、AIが提案する。

  • 02 / 05広告

    広告をつくるのも、出すのも、AIがやる。

  • 03 / 05物流

    出荷の準備を、朝までにAIが済ませる。

  • 04 / 05顧客管理

    買ってくれたお客様に、次の1着をAIがすすめる。

  • 05 / 05見積もり

    見積もりを、AIがつくる。

ABOUT/ COMPANY BRAIN

AIネイティブな組織をつくる仕組みです。

分析して、次の一手を出して、やると決めれば、その場で実行します。
ドラフトが自社で毎日動かしているものを、御社に合わせてつくります。

無料で詳しく聞く→

HOW/ 仕組み

中では、こう動いています。

最初の相談
詳しくご説明します。
設計図
10万円
1週間でお届けします。
置き場所
の環境
ほかの会社のデータとは混ざりません。

PROOF / AUENの1週間

実際に私たちが使っている仕組みです。

AUENは、ドラフトの服のブランドです。記事、広告、メール、SNS、商品、物流、人事、経理など、12の工場が動いています。人が集まって決めるのは、火曜の会議の1回だけです。ほかの日の決定は、ダッシュボードで押して決めています。

動いているAIの工場
12の工場
人が集まって決める会議
回
  1. 月曜分析
    AIが動く
  2. 火曜の朝提案
    AIが動く
  3. 火曜 13:30決める
    人が決める
  4. 毎日実行
    AIが動く

AUENで実際に動かしている工場の数と、曜日と時刻です(2026年10月18日時点)。

WHAT / COMPANY BRAIN とは

判断が回りつづける仕組み。

ふつうの会社では、数字を分析する人と、判断する人と、実行する人が分かれています。だから「分析はできたが、実行は1ヶ月後」が起きます。
COMPANY BRAIN は、この3つを分けません。分析して、次の一手を出して、やると決めれば、その場で実行します。

80秒で、全体が分かります

音が出ます。画面の文字だけでも内容が分かります。
ナレーション:VOICEVOX:冥鳴ひまり

中では、こう動いています

COREが、判断軸と実績を読みます。方針と今週の決定は、AI工場へ届きます。工場も、自分の仕事に要る記憶を読んで動きます。工場が実行した結果は数字になって、記憶へ返ります。

DECIDECORE方針・今週の決定を配るFACTORY 01FACTORY MANAGERFACTORY 02FACTORY MANAGERFACTORY 03FACTORY MANAGER読む数字を入れるMEMORY会社に1つMEMORY 01MEMORY 02判断軸実績読む DECIDECORE配るFACTORY 01FACTORY 02FACTORY 03読む・入れるMEMORY会社に1つMEMORY 01MEMORY 02判断軸実績読む

入れたあと、誰が何をするか

数字を読んで次の一手を考える仕事は、CORE が引き受けます。記事を書く仕事や広告を直す仕事のように、毎日くり返す仕事は、仕事ごとにつくるAI工場が引き受けます。

人に残るのは、やるかやらないかを決めることです。値引きや契約のように、お客様との約束にかかわる判断も、人が続けます。

これから人がするのは、決めることです。

どの仕事をAIに渡し、どれを人がするかは、診断で御社と決めます。

導入事例

株式会社アートエンブから、伴走支援と見積もり工場の制作をご依頼いただきました。AIを仕事に使ったことがなかった口村社長と、約4か月で見積書のExcelまで作れるようにした事例です。

実例を読む→

PRICE/ 始め方と、届くもの

まず無料で、詳しく聞くところから。

ご相談、AI経営診断、MEMORY、FACTORY、COREの順に進みます。

STEP 1

ご相談

COMPANY BRAINの仕組みと進め方を、詳しくご説明します。

相談する→
STEP 2 / 1週間で届く

AI経営診断

10万円

どの仕事をAIに渡し、どれを人がするか。その順番と金額を書いた設計図です。

くわしく→
STEP 3 / 1〜2ヶ月でそろう

MEMORY

150〜300万円会社に1回

判断の基準と、ばらばらの数字を、1つにそろえます。すべてのAIが、この設計どおりに動きます。

くわしく→
STEP 4 / 2週間〜2ヶ月で動く

FACTORY

50〜300万円1つあたり

設計図で決めた仕事を、AIが毎日決まった時刻に動かす仕組みです。

くわしく→
STEP 5 / 毎週届く

CORE

月40万円6ヶ月から

毎週、すべての工場の数字を読んで、次にやることを提案します。決めたものは、AIが実行まで行います。

くわしく→

MEMORYとFACTORYは、国の補助金を使って導入できます。審査に通ると、費用の2分の1(小規模事業者は3分の2)が補助されます。

補助金について→

表示はすべて税別です。診断だけで終えていただいても構いません。「MEMORY」と「FACTORY」は、診断を受けていただいてからのご案内です。合わないと分かったときに、無理な提案はいたしません。

QUESTIONS / よくある質問

はじめる前に聞かれること。

データと仕組みは、どこに置きますか。
ドラフトが管理する基盤の上に、御社専用の環境を1つ用意して置きます。ほかの会社のデータとは混ざりません。
社内のデータは、AIの会社へ渡りますか。
AIに仕事をさせるときは、読ませた文章と数字が、処理のためにAIの会社へ送られます。使うのは、法人向けの契約です。この契約では、送ったデータがAIの学習に使われることはありません。どのAIの会社の、どの契約を使うかは、診断のときにお伝えします。
AIが間違えたら、どうなりますか。
工場ごとに、AIが自分で決めてよい範囲の線を引きます。線を超えるときは、AIは動かずにCOREへ返します。記事やご連絡を外へ出す前には、別のAIが誤りを審査します。確かめられないものは、担当の方へ回します。線をどこに引くかは、診断で御社と決めます。
料金のほかに、毎月かかる費用はありますか。
サーバーとAIの利用料が、実費でかかります。サーバーは月1,000〜3,000円ほど、AIの利用料は月1万円から3万円ほどです。診断のときに、御社の場合で試算します。
補助金は使えますか。
使えます。MEMORYとFACTORYは、国の「中小企業省力化投資補助金(一般型)」を使って導入できます。審査に通ると、費用の2分の1(小規模事業者は3分の2)が補助されます。交付が決まる前に注文した費用は補助されないので、ご注文の前にご相談ください。補助金について→
動き出すまで、どれくらいかかりますか。
最初の工場が動きはじめるまで、およそ2〜4ヶ月です。診断に1週間、MEMORYに1〜2ヶ月、FACTORYに2週間〜2ヶ月かかります。
合わなかったら、どうなりますか。
無料のご相談だけで終わっていただいても構いません。
どんな会社には、合いませんか。
データを蓄積できない会社です。AIは、御社にたまった実績の数字を読んで、次の一手を考えます。数字がたまらなければ、AIは何も読めません。決める方が同席できない会社にも、合いません。詰まりを見つけても、決める方がいなければ動きません。

EDUCATION/ AIの教育

AIの教育サービスもご用意しています

仕組みをつくる前に、社員の方がAIの使い方を学ぶサービスです。

AI研修(半日)

10万円3時間

AIの使い方だけでなく、自社の仕事をどうAIに渡すかを教えます。

くわしく→

個人伴走

月25万円3ヶ月から

経営者・幹部・管理職おひとりに。3名以上は、1名あたり月20万円です。

くわしく→

登壇・セミナー

5万円1時間

会場でもオンラインでも、金額は同じです。

くわしく→
代表取締役CEO 伊藤佑樹
代表取締役CEO伊藤佑樹

CONTACT / 依頼する

まず、話を聞いてみませんか。

代表の伊藤がお話しします。

COMPANY BRAINの仕組みと進め方を、無料で詳しくご説明します。

無料で詳しく聞く→